夢

概  要

会社名 茗広茶業株式会社

所在地 本社、工場 静岡県静岡市葵区北番町117-4
TEL : 054-271-8161
FAX : 054-252-2550
若松仕上工場 静岡県静岡市葵区若松町2-5
柳町包装工場 静岡県静岡市葵区柳町71-3
清水仕上工場 静岡県静岡市清水区河内170

役員氏名 取締役会長 竹澤健吾
代表取締役社長 長瀬隆
常務取締役 大石和彦
取締役企画室長 竹澤ますみ
取締役総務部長 小泉信吾
監査役 大石範子

設立年月日 昭和48年4月5日

事業内容 緑茶製造・販売

資本金 15,000,000 円
社員数 49名

取引金融機関 三井住友銀行静岡支店
静岡銀行安西支店
静清信用金庫片羽支店
島田信用金庫静岡支店

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沿  革

昭和48年4月 資本金1,000万円を持ち茗広茶業株式会社を設立、緑茶の製造加工並びに卸業を行う。
昭和49年3月 静岡市葵区北番町に日産2トンの仕上工場並に倉庫を建設する。
昭和49年4月 資本金500万円増資し、1,500万円となる。
昭和50年3月 業界初の印刷機(ホットスタンピング)を導入、多品種少量化時代のニーズに合わせた包装印刷を図る。
昭和53年2月 業界初の全自動温度制御火入機を開発し2基設置。
昭和55年3月 印刷機(ホットスタンピング)大型機種2基を増設。
昭和57年3月 本社工場を増設。業界初の零下40℃30トン収容冷凍庫、300トン収容 零下5℃低温倉庫、全自動温度制御火入機2基の設置など、日産4トンの最新技術を誇るオートメーション化仕上設備となる。
昭和58年4月 コンピュータを導入すると共に、独自の管理システムを開発。
平成3年1月 静岡市葵区柳町にて、工場及び倉庫、社員寮を建設する。自動包装機4基を導入し、日産1万本の袋詰作業が可能となる。
平成3年3月 静岡市清水区河内に日産3.5トンのオートメーション化仕上設備、日産1トンの焙茶加工設備を設置する。
平成4年2月 マイクロ波併用遠赤外線火入機を開発し、本社工場に導入。
平成5年3月 業界唯一大型保存用大袋真空包装オートメ機を開発、本社工場に設置。
平成7年10月 ボールミル1基を導入し、粉末茶の製造を行う。
平成10年3月 静岡市葵区若松町に4階建の仕上工場を建設、本社工場の仕上げ部門移設する。最新式仕上加工設備並びに目的別火入設備9台を設置。日産6トンの仕上加工が可能となる。また、業界初の大型超低温零下35℃・300パレット300トン収容のラック方式完全自動冷凍庫を設置する。
平成10年11月 研究室を設置。柳町工場の袋詰機械を移転すると共に、本社工場に大型自動袋詰機2基を増設し、日産2万本の袋詰作業が可能となる。
平成11年2月 柳町工場に全自動包装機1基を増設し日産1万5千セットの包装が可能になる。
平成14年4月 品質マネジメントシステム「ISO9001」の認証を取得。
平成15年5月 「有機JAS」の認定を取得。
平成21年3月 本社事務所及び工場を増改築し、柳町工場の自動包装機を移設する。気流式殺菌装置・気流式粉砕機・石臼を導入、抹茶・粉末茶の製造を本格的に始める。業界初の抹茶用真空窒素ガス封入機を開発する。
粉末茶において「静岡県ミニHACCP」の認証を取得。
平成21年9月 粒度分布測定・水分測定・微生物培養検査・茶成分分析の検査設備を研究室に設置。
平成25年3月 「NOP(全米有機プログラム)」の認証を取得。
平成26年2月 粉末機械スーパービーズミル1基追加導入。

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